恥ずかしい瞬間に使える、可愛い言い訳
2016年08月24日 16:26
膣ナラとは、膣に空気が入ることで出てしまう、きまずい音。アンケートでは、9割以上の女性が 膣ナラを経験済みと回答!他にもオナラやえづいてしまったなど、エッチ中の失態は意外と多いものですよね。そんな恥ずかしい瞬間に使える、可愛い言い訳をご用意しました。気まずいあの瞬間に、あなたもぜひ使ってみてくださいね。
彼とベッドで甘い時間。突然膣から、何とも言えない音が…そんな経験ありませんか?膣に空気が入ることで出てしまう、きまずい音。知らない方も多いと思いますが、あの音には「膣ナラ」という名前まであります。『Hの ときに膣ナラが出たことありますか?』とアンケートをしたところ、90.1%の方から「はい」との回答があり、恥ずかしい思いをした女性は、かなり多いもよう…。他にもオナラやえづいてしまったなど、エッチ中の失態は意外と多いものですよね。そこで今回は、そんな恥ずかしい瞬間に使える、可愛い言い訳をご用意しました。気まずいあの瞬間に、あなたもぜひ使ってみてくださいね。
膣ナラの可愛い言い訳:「気持ちいいから、空気が…」
90.1%が経験ありの膣ナラですから、多くの男性はその音に遭遇した経験があります。ですので、 膣ナラが出てしまったとしても、動揺しないで大丈夫!女性は些細なことで濡れなくなったり、気持ちよさが半減してしまったりするので、その音を気にするより、エッチを楽しむことを最優先に考えましょう。そして、とにかく「気持ちよくて出てしまった」と彼に伝えればOK。何も考えられないくらい盛り上がっているなら、吐息交じりに。まだ恥ずかしさが残る間柄なら、視線をそらして可愛く伝えてみてください。「気持ちよさそうにしながら、恥ずかしそうに伝える」のがポイントです。
オナラの可愛い言い訳2:「ごめん、気持ちよくて力が入ったみたい」
膣ナラ以上に恥ずかしいのがオナラですよね。しかし、体勢によってはお腹が刺激され、どうしても出てしまうという方も多いはず。「穴があったら入りたい」くらいの気持ちになってしまう場合も少なくないと思いますが、こちらも膣ナラ同様に、「気持ちよくて」と言い訳すれば、何も問題ありません。「気持ちよくて出てしまった」ことを強調して、彼に伝えてしまいましょう。「エッチ中の膣ナラ・オナラ=気持ちがいいから出るもの」と彼に認識してもらい、「あなたが上手だから」と繋げられればOK!ただし、オナラに関しては、ニオイがある場合もあるので、そこは「ごめん」と先に伝えておくほうが賢そうです。